宝塚市 たるみ歯科クリニック 院長の樽味です。
GW後半から始めた10日〆事務作業は、阪下・坂本先生と分担して、何とかギリッギリで間に合いました。10日の昼休みに印刷して綴じた後、受付の瀬原が三宮まで直接持っていくという強行軍でした。
さて、そんな中、歯科衛生士の井村は、DH Styleという月刊誌に掲載される文章を書いております。My Favorite Toolというテーマで、写真を入れて2ページ。原稿料も頂ける正式なものです。先日、写真の内容を業者さんと相談し、いいものができると確信しました。

井村の文章は僕が少しだけ修正しましたが、人が書いた文章をチェックするのは、阪大勤務医時代以来。ある意味、懐かしかったですね。
懐かしかったといえば、5/11(日)、阪大保存科でお世話になったT先生の総合診療部教授就任祝賀会がありました。同じ分野を勉強した先輩・後輩が集まった楽しい会でしたが、出席されていた阪大歯学部長や病院長から今後の歯科界への展望を聞きたかったのに積極的に絡めず、自分自身、もうちょっとやなぁ〜って思いました。
なお、歯科では1年間の卒後研修が義務付けられ、当院も阪大協力型研修施設として、7月から2名の研修歯科医を受け入れます。
T先生は卒前・卒後の学生教育/研修を担当する部門を統括されるので、我々も微力ながら、日本の歯科界を担う若手を育てられるよう協力していきたいと思います。
GW後半から始めた10日〆事務作業は、阪下・坂本先生と分担して、何とかギリッギリで間に合いました。10日の昼休みに印刷して綴じた後、受付の瀬原が三宮まで直接持っていくという強行軍でした。
さて、そんな中、歯科衛生士の井村は、DH Styleという月刊誌に掲載される文章を書いております。My Favorite Toolというテーマで、写真を入れて2ページ。原稿料も頂ける正式なものです。先日、写真の内容を業者さんと相談し、いいものができると確信しました。

井村の文章は僕が少しだけ修正しましたが、人が書いた文章をチェックするのは、阪大勤務医時代以来。ある意味、懐かしかったですね。
懐かしかったといえば、5/11(日)、阪大保存科でお世話になったT先生の総合診療部教授就任祝賀会がありました。同じ分野を勉強した先輩・後輩が集まった楽しい会でしたが、出席されていた阪大歯学部長や病院長から今後の歯科界への展望を聞きたかったのに積極的に絡めず、自分自身、もうちょっとやなぁ〜って思いました。
なお、歯科では1年間の卒後研修が義務付けられ、当院も阪大協力型研修施設として、7月から2名の研修歯科医を受け入れます。
T先生は卒前・卒後の学生教育/研修を担当する部門を統括されるので、我々も微力ながら、日本の歯科界を担う若手を育てられるよう協力していきたいと思います。

